【20200515】78.7kg

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昨日の体重がまるで幻であったかのような増量ぶり。まあ、確かに、昨日の夜は、余り物の人参や白菜を使ってスープを大量に作ってしまい、それを平らげたのでしょうがない。

朝にやったこと

  • 瞑想 6分
  • 運動 1時間
  • リモートアカペラ動画企画撮影 1時間

朝の振り返り

いつも通り、瞑想から運動の流れ。

今日も別の郵送案件があり、ランニングではなくウォーキングを実施。明日は特に何も無いので通常通りランニングできそう。

その後は、リモートアカペラ企画(自分で企画したやつじゃないもの)の動画撮影をした。企画が公開されているかどうかわからないので、とりあえずこれだけ書いておく。

昼にやったこと

  • メール返信など雑務 30分
  • 瞑想 14分
  • プログラミング学習&ブログ執筆 1時間
  • 読書 15分
  • 社労士学習 1時間
  • ライティング業務 2時間
  • 法人設立業務 30分

昼の振り返り

今日は連絡関係の効率化を意識してみた。結果、いつもよりも早く終わらせることができた。今後も返信は、考えすぎずコンパクトにやっていこうと思う。

その後は瞑想をして、プログラミング関係のインプットとアウトプットを実施。小休止がてらの読書を終え、社労士学習へ。

ここ数日は健康保険法の過去問復習をしているが、今までどれだけ穴のある勉強をしていたかがよくわかった。知識を知識のまま覚えるのではなく、論点から知識を補填していく方が効率が良さそう。

その後は久々に手をつけることができたライティング業務。こちらも結構仕上げなければならない本数がたまっているので、スピードを上げて仕上げていきたい。今回はかなり筆が進み、2時間で1記事(約3,000字)仕上がった。

夜にやったこと

  • メール返信など雑務 30分
  • 銀座Rails参加 2時間
  • nana 15分
  • 「論語と算盤」朗読動画作成 1時間
  • ライティング業務 1時間

夜の振り返り

今日は月に1度の「銀座Rails」があり、これに参加した。

Railsを仕事で使っている人たちの発表会のような感じなのだが、正直、言っていることのほとんどがわからない。ちらほら、RSpecとかActiveRecordとか、スクールでやったことが断片的にわかる程度で、ほぼ話にはついていけない。

それでも、参加する意味はあると思っている。「まだまだわからないことがこんなにも沢山あるんだ」ということを自覚することができる。その現実に絶望してしまう人も多いだろうし、自分自身もそうだ。でも、それが現実なんだ。そこから逃げたって、何が良くなるわけでもない。

自分で決めた道だから、覚悟を持って、これからも進んでいこうと思う。まだ案件が取れている状態ではないからいろいろ不安になることはあるけれど、今はまだ成長のための期間。焦らず、少しずつでも成長していけたらと思う。

本日の「論語と算盤」朗読動画

3日ぶりの更新。今の自分の悩みに心から向き合ってくれる人は、家族と渋沢栄一だけで十分だ。

なんだか、今、自分が悩んでいることの答えを読んでいるような気がした。今まで、完き人になろうとして、勝手に自滅をしていた気がする。そんな人になることはできないことを知りながらも、どこかで自分自身を過大評価しすぎていて、その通りにいかない自分を過小評価する、という謎のジェットコースターを味わっていた。

だから、外から見ればかなり情緒不安定な人間に映る。実際にそうなのかもしれない。この状態から脱却するためにも、瞑想は効果的だと思う。

死ぬまで全力

明日は土曜日だが、やることはいつも通り目白押しだ。リモートアカペラの多録音源作成、ライティング関係、プログラミング勉強、社労士勉強、瞑想、運動、ミキシング、朗読動画作成、これらを全部やる。

列挙してみれば、毎日ほぼ無収入でこんな生活している自分が馬鹿らしくなるけど、今やっていることは、必ずこれからの自分を助けてくれることを確信している。

なぜなら、今、誰も自分に注目していないからだ。芽を出しているものなんて1つもない。一般的に見れば、これほど絶望的な状況って、なかなか経験したくない人がほとんどだろうし、周りにいたら、正直近寄りがたいだろう。

だけど、これは自分で選んだ道だ。退路を断たないと本気にならない、今までの甘えた自分に鞭を打たねばならぬ時が今だ。誰かに評価されるために生きているわけではない。自分の人生を自分の思うがままに生きてみるゲームをしている。

うまくいかなくても良い。そこから改善点を見つけて、また試すだけのこと。安置から物言いをする愚か者にはなりたくない。死ぬまで本気で、生き続けたい。

そういう気持ちを持てて、普通じゃ小っ恥ずかしくなってしまうようなことを平気でこういう場所に書ける自分のことは、ちょっとだけ、好きかもしれない。

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