【20170719】「なつやすみのとも」っていう宿題

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昨日は「歌・音楽」をテーマに自分の幼少期のことを思い出しながら書いていましたが、今日はそこから派生して、小学校の夏休みに宿題として出されていた「なつやすみのとも」について書こうと思います。
っていうか、知ってます?なつやすみのとも。
確か1年生の時はタイトルが全部ひらがなで、2年生からは漢字のタイトルだったような気がします。
調べてみたらWikipediaにありました。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%8F%E4%BC%91%E3%81%BF%E3%81%AE%E5%8F%8B
福島では「夏友(なつとも)」と略して呼ぶのが一般的でした。
今もちゃんとあるんだろうか…
低学年の頃は簡単な問題も多くて、夏休み3日目にはもう終わっちゃってたような気がしますが、学年が上がるにつれて問題も難しくなっていき、1問解くのに時間がかかるようになるから、徐々に夏休み後半に追い込んでやるようになっていったのは良い思い出です。
でも、高校とかの夏課題に比べたら全然楽でしたね。
今はもう社会人になってしまったので、学生が取れるほどの長い夏休みはなくなってしまいましたが、でも、だからこそ学生時代の夏休みに遊んだこととかを思い出すのも良いですよね。
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