【20171003】"ゲーム"の可能性

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小さいころから一貫している趣味に「ゲーム」があります。
世間一般的に、ゲームは「子どもの成長を妨げるもの」という認識が親達の中にあったような気がします。
でも、個人的には、ゲームは映画や本などと同じ様に、教養を得られるものだと思います。
もちろん、大量虐殺をするものだったり、社会的モラルに反するものもありますが、それは映画や本も同じだと思うので、ゲームだけが卑下されるのもあまり腑に落ちない部分です。
名作と呼ばれるゲームは、名画や名著と同じくらい価値のあるものだと思います。
ゲームがまだドット絵だった時代から、ゲームは私達に夢と感動を与えてくれました。
アクションゲームが中心だったファミコン時代から、1つひとつのソフトに込められた制作者たちの想いは、きっとはかり知れません。
筆者は大学生時代、やりたい仕事が見つけられなくて、自分に残るものと言えば、音楽かゲームでした。
ゲームの制作会社について本気で調べまくった時期もありました。
でも、やっぱりゲームはプレイヤーとして楽しみたいと思い、志願はしませんでした。
結果として今はやりたい仕事が見つかり、ゲームも趣味として楽しんでいますが、最近は昔のゲームをやり直したりしています。
先日昔のポケモンの動画をアップロードし始めたので、良かったらご覧下さい。
これからもゲームで学び、楽しんでいきたいと思います。
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