人の数倍努力するには

人より成功したかったら

人の数倍努力せよ。

これは誰もがよく聞く
言葉だと思います。
頭ではわかっているんだけどね(笑)
じゃあ、人ってどれくらい
努力しているの?
人の数倍ってどのくらい?
そんな疑問が浮かんできますね。

まずは人がどれくらい努力しているか

知る必要があると思います。
敵を知り、己を知らば百戦危うからず
ということわざがありますが
この解釈は一般的に
己の方が重点的に言われますよね。
確かに自分を知ることは重要なんですが
その次の段階に進むには
やはり敵を知らなくてはならない。
敵がどのくらい努力しているかは
敵に聞くのが手っ取り早いですが
そう簡単に教えてくれるはずもありませんね。
なので推測するしかありません。
じゃあ何で判断するのか?
成果は立派な判断基準です。
自分の成果だけでなく
他人のあげた成果を見ます。
そうすると、自ずと自分が
あとどれくらい努力すべきなのかが
見えてくると思います。
モチベーションを自分自身にのみ求めるのは
とても難しいことなので
敵に頼るのもありだと思います。
切磋琢磨​という言葉に
集約されるでしょうね。
努力って辛いです。
だからこそ、いろんな力を借りて
乗り越えていくのがいいと思います。

音楽との出会い。

今日は、自分自身が音楽を始める
きっかけになった、いくつかの
アーティストについて話したいと思います。
音楽、とりわけポップス音楽との出会いは
割と遅く、14歳の頃でした。
元々音楽が好き、というか
小学校で経験した合唱や
みんなで歌う音楽みたいなものは
割と好きで積極的に参加したり
していたのですが
ポップス音楽を自発的に好きになりはじめたのは
実はかなり後の方だったんです。
親がたまたま買ってきた
コブクロの
「All Singles Best」
というアルバム。
それを何気なく聞いていたつもりだったんですが
聞いているうちにどんどんハマってきてしまって
中学校の音楽室のギターを自発的に弾き出し
自分でギターを買ったりもしました。
当時はYUIなどのシンガーソングライターの
影響も強く受け、作詞作曲なども
精力的に行っていました(今は恥ずかしくて
とても歌えない曲ばかりですが笑)。
高校に行っても音楽熱は冷めやらず
本当は軽音楽部みたいなものがあったら
入ってみたかったんですが
残念ながらそのような部活はなかったんです。
でも部活で歌を歌ってみたくて
入ったのは合唱部。
入部当時は親にかなり
びっくりされたのを覚えています。
何せそれまではただのサッカー大好き
少年でしたからね(笑)
高校でも作詞作曲は結構やりました。
これも今ではお蔵入りの曲ばかりです。
コード進行もハチャメチャで、歌詞も
ストレートすぎて、今じゃとてもじゃないけど歌えない。
そんな曲ばかり、本気になって作っていました。
大学に入り、今度は軽音楽系のサークルもあったんですが
なぜか入ったのは合唱団(笑)
そして、縁あってアカペラサークルにも入りました。
今思えば、この大学での4年間は
人間的にも音楽的にもかなり成長することができた
4年間だったのではないかと思います。
大学生時代に広がった音楽観として
とても大きかったのは、やはり
洋楽だと思います。
それまでほとんど聞いてこなかったジャンルだし、
当たり前だけど、洋楽の中にも
本当に多くのジャンルがある。
それに気づき、一時期は洋楽ばかり聞いていました。
その中でもとても多く聞いたのが、
スティービー・ワンダーマイケル・ジャクソン
洋楽界の2大巨塔と言っても過言ではないと思います。
マイケルジャクソンはもう亡くなってしまいましたが
彼の残した名曲の数々は、この先もずっと
歌い継がれていくのではないかと思います。
そんなマイケルジャクソンの名曲から
「HEAL THE WORLD」という曲を自分が歌ったものを
今日、YouTubeにアップしたので
よろしければお聞きください。
【Garageband】HEAL THE WORLD/Michael Jackson」を歌ってみた

MacBook Airを買おうかな、と考えている方へ

こんにちは。
今使ってるパソコンは
MacBook Airなのですが
これはやはりProに比べて
薄いし軽いし持ち運びに便利です。
ただし、Proより性能は劣ります。
カスタマイズの上限はProより低いし。
何より不便なのが、
CDを入れるところ(CDドライブ)がない
ということです。
これは計算外でした。
今のパソコンなら普通に
付いているだろう
と思って買ったんです。
ただし、蓋を開けてみれば
CDドライブがない。
慌てて外付けのCDドライブを
買う羽目になってしまいました。
なので、よくCDを取り込む人とかは
注意したほうがいいです。
自分も、今度Macを買うとしたら
MacBook ProかiMacにします。
Airで良い点もあるんですけどね。
今回は留意点のお話でした。
ではでは。